株式会社MITTのスタッフブログ

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2011年11月20日日曜日

住居部分を引っ越ししました。

住居部分を引っ越ししました。
引っ越し先の写真を撮ってみました。


玄関。
今時はおしゃれで大きいのでびっくりです。


娘力作、ドングリの仲間たちです。





廊下です。


リビングです。
大きいなあ。


ワンワンズです。



新しいお家に所在なさそうです。



建物右手の山です。
この界隈はすごい豪邸ばっかりです。
「ものすごい」お金持ちなんだろうなあ。
すごいなあ。


目の前に小川が流れています。
素晴らしい。



のどかです。


正面の山。


左の山。


右の山。
周りは、山山山です。
札幌らしい、田舎っぽいところに引っ越しました。
(どんどん山側に移動中です。)

近所に会社を引っ越し予定です。
予定では来月の中旬ぐらいの予定です。
余裕があれば写真を撮ってみたいと思います。

2011年11月16日水曜日

ゆりかもめ

去年の夏に肺がんCT検診認定医の受講に行った際にはじめて「ゆりかもめ」に乗りました。
(受講のついでに家族で「船の科学館」に行く際に乗りました。)
全自動で動く電車システムと東京の大きさにともてびっくりしました。
と、そのことを、今年の11月に思い出しました。
動画でも見たいなあと思って探してみたら良い動画がありました。
乗っけてみます。



走っても走ってもビルが沢山です。
東京はすごい大都会だなあ。
(とても住めそうにありません。)
金曜日に住居部分の引っ越しです。
どんどん山方向に移動して行っています。
引っ越しが一段落したら、新居の窓から写真も撮って見たいと思います。

おまけです。
船の科学館、です。
とても面白いです。

http://www.funenokagakukan.or.jp/

*と書いた、直後に分かったのですが、資金難のため閉館してしまったそうです。
とても残念です。

2011年11月13日日曜日

Mac Book Air その後 パート2

Mac Book Air その後 パート2です。

Mac Book Air で当社の画像閲覧アプリケーションを走らせてみました。
(当社はマルチプラットフォームなのでwindows/Mac/Linuxどれでも動作します。)
ついでに「Air Display」という機能を使って、iPad2にてマルチモニター化してみました。




深川市立病院にログインしてみました。


画像を開いてみました。


ちゃんと使えます。



iPad2登場。


これが「AirDisplay」です。


Mac側で、、、


サブモニターをオンにします。


iPad2が認証されました。


つながりました。


にゅるにゅる、っとウィンドウをずらしています。


ちゃんと見えます。


もういっちょう。


完璧に見れます。


添付画像貼り付けモードです。


ペンでタッチしてみます。
(指先でもOKです。)


触ります。


マーキング出来ました。
すごい。うひょひょ。


もう一回。


うひょひょ。
素晴らしいです。



タッチします。


ちゃんと反応しています。



画像をめくる実験です。


二本指でタッチ。


下にずらします。


このスライスから、、、


ちゃんとめくれます。
気持ちいいです。


もう一回タッチしてみたくなりました。


神経孔を、、、。


タッチ!


上手くマーキング出来ています。


逆側の仙腸関節を、、、。


タッチしてみました。
上手く反応しています。




すごく面白いです。
参照画像をiPadで出して、「タッチ!」「レポートに添付!」、いつかやってみたいと思います。





戻しました。





「Air Display」なかなか楽しませてくれます。
電子カルテ/PACS運用にて、膜抵抗式では物足りない、静電容量式のタッチパネルが欲しいが売っていない/またはとても高価、この要求をiPadは解決するかもしれません。
「Air Display」はwindows版もあります。
興味がある方は是非トライしてみて下さい。